正しい文法で表現する!

正しい文法で表現する!

英会話に限らず、会話は大きく2つのことから成り立ちます。
・聴いて理解すること
・自分の思っていることを話すこと
の2つです。

英会話を学習する上で、大きくこの2つをマスターするんだと意識して取り組むことが大切です。
通勤英語.comでも英会話習得のためにこれら2つの学習に力を入れることをおすすめしております。

聴いて理解すること

聴いて理解するために、通勤英語.comでは、ネイティブが話す英語を目で見ながら聴くことができるコンテンツを用意しました。
耳からネイティブの発音を聞いて、表示された文を目で追う学習を進めていきましょう。
これらの学習は、必ずしも机に向かって学ぶ必要はありません。
通勤時間でも、トイレの時間でも、スキマ時間を効率的に利用して、少しでも慣れていくようにしましょう。

→ネイティブの英語を目と耳で聴いて学習する

結局話せない

英会話の学習というとどうしてもリスニングの学習に力を入れる人が多いことと思います。

でも、英会話は
・聴いて理解すること
・自分の思っていることを話すこと
の両方が必要となることを忘れてはいけません。

話すことができなければ、英会話を習得することにはならないのですから。

話すことを意識した英文法

話すことを意識した英文法

正しい言葉を話すために最低限必要な英文法があります。
英文法を知らなければ、どうしても単語を並べるだけになってしまいますが、最初の段階で、

話すための英文法

を学習しておくことで、本当に意味での英会話につながっていくのです。

ここで、「本当の意味での英会話」という言葉を使いましたが、単語の羅列だとネイティブの方はどう感じるでしょうか?
あなたが言いたいことを理解しようと努力しなければいけなくなりますよね?

できるだけ、相手に気を遣わせない会話をするために、最低限の英文法だけは知っておきたいものです。

そこで、通勤英語.comでは、英会話を意識した英文法講座を用意しました。
こちらの講座は井上先生が担当しているのですが、すべてを通じて会話することを意識して作成されております。

例文も紹介されているので、紹介された例文を何度も口に出して発生しながら練習してみましょう。

もちろん、実際の英会話も大事

実際の英会話も大事英会話を習得するためには、インプットとアウトプットの両方が大切です。

通勤英語.comではインプットのコンテンツを用意しておりますが、勿論、実際に話すことなく英会話をマスターできると考えているわけではありません。

通勤英語.comで学習しつつ、実際に英会話を実践していきましょう。

スカイプを通じた講座でも、英会話教室でも、また、外国の方がよく利用するカフェやバーに突撃しても構いません。

英会話取得のために、インプットとアウトプットの両方に努めていきましょう。

→5文型を意識した英文作成レッスン講座はこちら

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする